Perspective

石化・凍結などの所謂『固め系』の話題について、アレコレ呟きながらじわりじわりと更新されるブログです。脱不定期更新を目指してSSにも現在挑戦中。

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ポリエチレン・ケイジ(5)

5月の末から色々あってペースが乱れてしまいましたが、連載第5回目です。
ここに来てようやくフェチ系の話が顔を出しつつあるようなマイペースですが、気長にお付き合い頂ければ幸いです。
それでは、宜しければ追記からご覧下さいませ。



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薄っすらと眼を開けて、窓の外の風景を見る。
志麻の運転するワンボックスカーは、既に稲口駅前を出て走り始めていた。
心配していた車体の振動は、驚くほど感じられなかった。
むしろ、断続的な微かな振動は波間にぷかぷかと浮かんでいるような心地すら感じられる。
乗り物に酔いやすい澄美の為に静かに運転してあげる、という志麻の言葉には嘘は無かったようだ。
窓の外の風景が、緩やかに変化しながら流れていく。
山間部にも程近い稲口という街では、少しの移動で風景は大きく変化していく。
ホームセンターやファミリーレストランが、澄美の細めた眼の視界に入っては消えて行った。
その代わりに、低層のマンションや個人経営の商店が視界に入って来るようになる。
駅前にいた時と比べると、空がほんの少しばかり広く見えた。
「どう、私の運転。これなら大丈夫でしょう?」
心なしか得意気な口調で志麻が聞いてきた。
澄美はその質問に対し、首を二回小刻みに縦に動かして答えた。
いくら志麻の運転が静かな物だとは言え、そもそも苦手な乗り物の中にいるのだ。
少しでも口を開いてしまえば、これまでは調子が良くても、途端に酔い始めてしまわないという保証も無い。
「……はぁ」
志麻がまた溜め息を零した。
「そんなに緊張しなくても酔ったりしないってのに。駅前ロータリーから事務所って、たかだか6,7分の事なんだけどなぁ」
そんな問題じゃないです、というニュアンスを込めて、澄美は首をふるふると横に振って再び目を閉じた。
「はいはい、そうしたけりゃそれで良いわ」
諦めの入った声が聞こえた。

またしばらく運転に身を任せていると、不意に志麻が呟いた。
「……ありゃ、参ったわね」
それとほぼ同時に、志麻の車は静かに停止した。
運転中はコトコトと音を立てていたトランクの積荷も、車が停止すると同時に音を立てるのを止めた。
まるで何かを言いたげだった積荷だったが、再び文字通りの静物へと戻ったようだ。
眼を閉じてはいたが、澄美には今の状況が何となく察しが付いた。
――青信号は、すすめ、黄色信号は気を付けて、赤信号は、とまれ。
それで今は、止まっているんだから、ええと……
働きの鈍い脳細胞を出来る限り動かして、半年前に教えてもらったこの世間の常識を思い出してみる。
頭の中で三回ほど反芻して、今の状況を適切に表現しているであろう物を選んでみた。
「……赤信号は、止まれ!」
珍しく自信が持てたので、澄美は自分なりに高らかに言い放った。
「……澄美ちゃんに言われなくても、もうとっくに止まってるんだけど」
「ご、ごめんなさい……」
冷やかに志麻に反応され、僅かに沸いてきた自信はあっという間に萎えた。
「にしてもここの信号、長いのよねえ……あ、今は眼を開けても大丈夫よ。どうせしばらく動かないし」
そう言う志麻の声には、明らかに苛立ちが滲み出ている。
それが信号待ちに対する物なのか、それとも澄美の間の抜けた発言に対する物なのかは判断が付かなかったが。
取りあえず今は酔いについては大丈夫らしいので、言葉に従って澄美はそろそろと目を開ける。
車は交差点の信号で止まっていた。
フロントガラスから見える信号には赤い明かりが灯っている。
――やっぱり、赤信号だった。
今度は声には出さなかったが、自分の考えが正しかった事に澄美は内心で少し喜んだ。
それが分かった所で何か利益がある訳ではないが、自分が正しく物事を判断できたという事は、澄美にとってはささやかではあるが喜ぶべき事だったからだ。

交差点に掛かる歩道橋の向こうに、中層のマンションが立ち並んでいるのが見える。
稲口の駅から事務所への行き帰りを繰り返している内に、何度も見てきた風景だ。
ここからなら、事務所には徒歩でも数分で着く。
「ま、いいわ。ある意味ちょうど良い機会かな」
「……はい?」
志麻は座席の背もたれに体を預けた。
朗らかだった口調が、また真剣な物に切り替わっている。
「こんな時で悪いんだけど、お仕事の話」
「……な、何の、ことです、か……?」
「あはは、そんなに身構える事じゃないって……ねえ澄美ちゃん、そろそろ私にも作品、見せてくれないかしら」
「へっ?」
作品という単語に反応し、咄嗟に間抜けな驚きの声が出てしまった。
「澄美ちゃんが事務所に来てからもう半年程になるけど、澄美ちゃんが作品を納品したのって、確か最初の一回だけだったわよね?」
「そう、です……」
もともと声を出すのは得意ではないのだが、余計に力の無い声しか出て来なかった。
声と連動するように、ただでさえ縮こまっていた澄美の両肩がみるみると更に縮んで行く。
「私、澄美ちゃんの作品は結局見てないのよね。所長の話だと、何かあんまり評判の良い物じゃなかったみたいだけど」
「あ、あぅ……」
すぐにまともな返事も出来なくなった。声と呼ぶのも情けない音が、澄美の喉から絞り出される様に漏れた。
普段とあまり変わりないようでありながら、志麻の口調には有無を言わせない響きがあった。
疑問に思った事を質問しているのではなく、既に把握している事実を確認しているのだ。
澄美は理屈ではなく、感覚的にそれを感じ取った。恐らくは。、志麻の言葉の裏にある鋭利な棘さえも。
「澄美ちゃんがずっと作品を作ってないのって、その時に所長にいじめられたのを引きずってるから……って事で合ってるわよね?軽いトラウマが刻まれてるって事で良いのかしら」
「あ、あうぅ……」
志麻の言葉は一字一句正しかった。
その日の苦い思い出が、悲しいほど鮮やかに澄美の脳裏に蘇ってくる。
たとえば棲家の雑居ビルを出てから、最寄り駅へと向かうまでの道順。
たとえば駅の改札口はどのようにして通れば良いのか。
そうした日常的な知識はほとんど記憶として定着しないのに、その時の出来事は数ヶ月の時間が経過した今でも、澄美の記憶から離れない。
喉に刺さった小骨のように、ちくちくと澄美を苛み続けて来る。
「いやまあ、所長の物の言い方って棘があるってレベルじゃないから、澄美ちゃんが凹むのも無理はないと思うのよ。澄美ちゃん、ここに来るまでかなり苦労して来たんでしょ?」
「……は、はいぃ……」
志麻の言葉の一つ一つが、まるで銛の様に突き刺さる。
血は出ない。当たり前だ。ただの言葉で物理的に身体が傷付くなどある筈が無い。
だが、澄美の口からは意味の通らない声が止め処なく漏れ続けている。
それは苦悶の声だった。
澄美の心が激しく血を噴き出している事を意味していた。
「でもね、所長こうも言ってたわよ。澄美ちゃんは昔は本当に凄かったらしいって。私なんて比べ物にならないぐらいのペースで作品を作ってたらしいって」
そこで少し間を置いて、志麻は澄美を横目で見た。
澄美はいつの間にか頭を抱えていた。薄汚れたジーンズに包まれた脚が小刻みに震えている。
丸めた背中が小さく呻いていた。
「……本音を言うとね、興味あるのよ。あの所長が見込んだ澄美ちゃんが本気出したら、どんな素敵な作品が出来るのかな……って、それでね……」
志麻はそこで言葉を区切り、澄美の肩にそっと手を置いた。
「ひっ」
突然触れられた事に驚いて、跳ねあがる様に澄美は身体を一段と震わせた。
「澄美ちゃん、落ち着いて」
志麻は澄美の背中を優しく撫でた。
一回、二回、三回……志麻の細い手が澄美の身体の上をゆっくりと往復する。
花を愛でるような優しい手付きだった。
志麻は未だに震えている澄美の耳元に顔を近づけた。
「もし澄美ちゃんがスランプにハマって困ってるなら、私が力になってあげるから。遠慮しないで何でも話して、ね?」
「……ど、どどっ、ども、です……」
澄美は俯いたまま、志麻に礼を言った。
早口で取って付けたような、無様な感謝の言葉だった。

「……もう眼を開けても大丈夫よ。着いたわ」
交差点での信号待ちを抜けてから、更に数分。
固く閉じていた目を開けると、澄美の住む上倉町に少し似た住宅地の景色が広がっていた。
部屋を出た時よりは随分空は薄暗くなっていたが、完全に日が沈んだ様子も無い。
「あ、あの、時間には……」
「大丈夫。信号で随分待たされたけど、集合時間には十分間に合ってるから」
そう言って志麻は車内のデジタル時計を指差した。
6や3、0といった数字が規則的に点灯しているのが見える。
具体的に今が何時かは良く解らなかったが、指定された集合時間である7時には、どうやら間にあったらしい。
「……その、ありがとう、ございました……」
これで遅刻は避けられた。所長にいびられるネタはできるだけ少ない方が望ましい。
もっとも、何の前触れも無く澄美をイビるネタを用意してしまえるのが所長らしい所なのだが。
「え?ああ、どういたしまして。ちょっと待ってね」
澄美の言葉は、携帯電話を取り出そうとしていた志麻には良く聞こえてなかったらしい。
無視された様な気がして澄美は少し拗ねたような顔をしたが、それにも志麻は構わずに携帯電話のアドレス帳を手早く操作した。
コール音が鳴ると、すぐに相手は電話口に出たようだ。
大きな、そして若い声が受話器を耳に当てなくても聞こえて来た。
それは澄美の聞き慣れた声だった。
「……って、亜紀ちゃんか。こっちも着いたわ。今事務所の前。良かったらガレージ開けてもらえる?」
志麻が電話で話している横で、澄美はシートベルトを外した。
座席の脇のボタンを押すだけなので、この程度なら澄美にも問題なく出来る。
もっとも、最初は外したシートベルトに顔を鞭打たれて悶絶していた事も何回かあったのだが。

志麻は慣れた手付きでハンドルを切り、ゆっくりとワンボックスカーをガレージに入れた。
先程まで唸り声のような音を立てていたエンジンからも音が消えて行く。
「ああ、そうだ」
「……なんですか?」
「良かったら荷物、トランクから出すのお願いしても良い?」
「志麻さんの、えっと、あの、作品を……ですか?」
「そうそうそう。あれってどうしても見た目より随分重くなっちゃうのよねぇ。私じゃ運ぶの、ちょっと力仕事になっちゃうから」
「……はぁ、わたしで、良かったら……」
「あ、頼まれてくれる?悪いわね」
澄美はドアをゆっくりと開けると、躓かないように慎重に車を降りた。
しっかりと両足が地面に着いたのを確認し、ガレージをぐるりと見渡す。
天井近くの窓から夕暮れ時の日差しが差し込んでいた。
事務所に行くのは気が進まない。むしろ避けたい場所なのだが、宙を舞う埃が窓からの光で照らし出されている所を見るのは、海の底の風景を思い出すようで澄美は少し好きだった。
取りあえず今は志麻から積荷の降ろしを頼まれている。
澄美は車体後部のトランクに向かった。
ちょうど車体の後ろに回った所で、無愛想な音を立ててトランクが開いた。
運転席から志麻が声を掛けて来る。
「お尻を下にして乗せてるから、そのまま持ち上げてくれたらいいわ。澄美ちゃんも解ってるとは思うけど、扱いはくれぐれも慎重にお願いね」
「は、はいっ」
言われるがままに、澄美は積荷を両手で抱えて持ち上げた。
緩衝シートの一部が積荷と澄美の手の間で潰れ、プチプチという独特の音を立てる。
「よいしょ……っと」
助手席から見た時とは違い、間近で見ると意外と積荷は大きく感じられる。
ズシリとした重量感が両手に圧し掛かってくるが、これぐらいなら澄美にとっては問題になる程の重さでもない。
澄美は華奢な身体に似合わず、実に軽々と積荷をトランクから引きずり出した。
「えらいえらい。さすが澄美ちゃん、力持ち」
その様子を見ていた志麻が、まるで子供を褒めるような甘ったるい口調で話しかけて来る。
「あの、これ……いつもの所に置いておけばいいんですよね」
「そうそう。カーテンの向こうの適当な場所に置いといて。邪魔にならない所ならどこでもいいわ」
「あの、邪魔にならない場所って……どこにしたらいいんでしょう?」
「あのね、それぐらい自分で考えなさい」
「すみません……」
後から所長に難癖を付けられても困るので教えて欲しかったのだが、断られてしまっては仕方が無い。
荷物を抱えたまま、意味も無く足踏みをしながら数秒間考えた結果、部屋の端の方に置いておけば大丈夫だろうという結論に落ち着いた。澄美は足元を注意しつつガレージを歩く。
歩き方こそたどたどしいが、荷物を持っている両腕には少しの震えも乱れも無かった。
「そーっと。そーっと……」
小声に出しながら歩き、澄美はガレージの一角を区切っているカーテンをくぐった。
「あっ」
カーテンの向こう側を荷物越しに見て、思わず驚きの声が出た。
志麻が用意していた荷物と同じ様な大きさの物が、ガレージの片隅に二つも置いてある。
それらもやはり緩衝シートに包まれていて中身を見る事は出来なかった。
中身は気になる所ではあるが、澄美は取りあえず志麻に頼まれた荷物を置いた。
コンクリートの床に触れた荷物は、重い音を僅かに立てた。
「お疲れ様。ありがとうね」
車を降りた志麻が澄美の様子を見に来ていた。
「あ、荷物はここで、大丈夫でしたか……?」
「そうね……ま、そこなら大丈夫でしょう。それにしても……」
「にしても……?」
志麻が苦い表情をしている。
「いや、今日は納品するのは私だけだろうと思っていたんだけど……よりにもよって所長も用意していたか……」
人差し指と中指を押さえ、志麻はこめかみをグリグリと押した。
「亜紀ちゃんだけならフォローも出来たんだろうけど……あーあ、澄美ちゃん、今日はちょっと覚悟した方が良いかも知れないわよ」
「あ、あの、それって、どういう……?」
「そんな事も解らない?澄美ちゃんだけ手ぶらで来ちゃったって事」
「えっと……?」
「はぁ、本当に噛み砕いて言わないと話が通じないのね……いい、この納品スペースに置かれてる荷物は三つ、そして私たちは四人……ここまでは大丈夫?」
「あの、その……はい」
澄美は両手の指をそれぞれ折り曲げながら考えた。幸い、どちらも10以下の数字だったので何とか意味は解った。
「今月の作品を作ってないのは、澄美ちゃんだけって事!」
「あっ……」
「私としては澄美ちゃんがイビられても話題を逸らすネタにできるとも思って作品を持って来たんだけど、これじゃ逆効果になっちゃいそうねぇ……まあ、今日は私のフォローは諦めて」
「う、うぅ」
澄美の脳内で所長の顔と声が再生される。
出かけ前に電話で話した時以上に所長に責められると思うと、澄美の顔は悲しい程に情けない顔になっていった。
「あはは、そんな顔してもしょうがないでしょ?まだ怒られるって決まった訳じゃないし」
半泣きになっている澄美をよそに、志麻は相変わらずの明るい声で笑った。
「そんな事より」
そう言って志麻は両手をポンと叩いて鳴らすと、澄美の肩に手を回して来た。
「し、志麻さん……?」
「ねえ、集合時間までまだちょっとは時間がある事だし……私の作品、少し見てみない?」
一応質問の形はしているが、やはり澄美に考えさせる気は無いらしい。
志麻のやたらとニコニコした笑顔は、澄美に自分の作品を見てもらいたくて仕方が無いのが滲み出ていた。
「そう、ですね……それじゃあ……」
実際の所、澄美も志麻の作品に興味が無い訳でもない。
意見を押し付けられている感覚は好きではないが、この場では志麻の言葉に従う事にした。
「うんうん。澄美ちゃんならそう言ってくれると思ってた。今日はお手伝いもしてもらえたし、澄美ちゃんにはご褒美に先行公開してあげるわねー」
そう言いながら、志麻は緩衝シートの梱包をやはり手際良く開放して行く。
澄美も一応手伝おうと思ったが、それを声に出そうか出すまいか悩んでいる間にも志麻は、荷物の周りを素早く回りながら緩衝シートを取り外してしまう。
その余りの手際の良さは、澄美に志麻とは住む世界が違うのではないかと思わせる要素の一つでもあった。
「よし……と。澄美ちゃん、心の準備は良い?」
どうやら、あとは緩衝シートを引っ張れば荷物の中身が現れるようだ。
「はい……いつでも大丈夫です……!」
志麻の勢いにすっかり飲まれているらしく、澄美の声にも自然と力が籠ってしまった。
「はいっ!」
一声上げると同時に、志麻は緩衝シートをまるで魔術ショーの大仕掛けを披露するかのように解き放った。
薄ぼんやりと見えている状態では灰色の塊としか認識できなかった物が、その姿を包み隠さず澄美の前に現した。
「うわあ……!」
感嘆、驚愕、羨望、そして羞恥……そんな色々な感情が混ざった、奇妙な調子の驚きの声を澄美は上げていた。
志麻が緩衝シートを取り去った後には、一人の少女を象った石像が横たわっていた。
中身が少女の石像だという事は最初から解りきった事だ。それについては澄美でも今更驚く事は無い。
澄美や志麻たちがこの事務所に持ってくる物――作品と言えば石像の一種類しかあり得ないからだ。
何よりも澄美が驚いたのは、その石像の造りに他ならなかった。
「うわあ、うわあ、うわあ」
ガレージに澄美の間抜けな声が反響する。今日澄美が出した声の中でも、それはとりわけ大きな声だった。
澄美は反射的に目を覆った。頭が瞬間的に沸騰した様な気分だ。
「し、し、し、志麻さん……さささ、さ、作品ってのは、こ、こ、こ、これ……!!」
「そう、これが私の最新作にして自信作……名付けて『永久の蓮華』!さあさあさあ、遠慮しないでもっとじっくり見て良いのよっ!」
志麻の興奮した声が聞こえてくる。
目を覆っている指を僅かに開き、その隙間から澄美は石像を覗き見た。
――大胆に股を広げた少女の裸像が、誘うような表情で澄美に視線を注いでいた。


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  1. 2011/07/03(日) 22:13:38|
  2. 創作
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